定期講座(2022年前期)

定期講座

らせん教室の定期講座は、毎月第一、第三水曜日に福岡市内でひらかれています(年末年始、夏休みなど不規則になることがあります)。
身近な自然現象の観察、考察をとおして、シュタイナーの考え方やゲーテの観方を具体的にわかりやすく学んでいきます。
講師はドイツの教員養成所で学び、現在は全国的に講演活動をしている井手芳弘氏です。
定期講座にはどなたでもご参加いただけますので、一度見てみたい、というかたはどうぞご連絡ください。下記に最近のテーマを公開しますので参考にしていただけたらと思います。興味のあるテーマの時だけ参加なさってもOKです。
人数は常時10名くらい、くだけた雰囲気でやっていますので、すぐに打ちとけていただけると思いますよ。
お問い合わせ、参加のお申し込みは事務局の坂本までどうそ。

*まれに日程が変更になる場合がありますのでご了承ください。このページでお知らせします。

2022年前期

らせん教室定期講座・2022年前期の
日程とテーマが決まりました.

1.01/05 月について(2022星座カレンダーより)

2.01/19 星座:黄道ゴマづくり

3.02/02 場所と繁盛とのかかわり

4.02/16 鏡に映ることと視線

5.03/02 空間の曇り(濁り)について

6.03/16 自然観察会<共星の里>

7.04/20 十二感覚論

8.05/18 内的感覚、外的感覚

9.06/01 アストラル体について

10.06/15 感情について

11.07/06 夏至と祭り

12.07/20 ミヒャエルについて

前回の反省を生かして
定例の第1、第3水曜日を堅持しました.
4月と5月のみ、月一回になっています.

*新型コロナの感染状況により変更になる場合があります.ご了承ください.

2021年後期

*第1、第3水曜日の開催を原則にしていますが、今期は変則が多いです。
*新型コロナの感染状況により変更になる場合があります。

09/01(第1水)心臓思考とは?

09/22(第4水)*変則 数について

10/06(第1水)エーテルと体の認識、周りの認識

10/20(第3水)自然観察(竈門神社)

11/10(第2水)*変則 SNS時代の認識について

11/24(第4水)*変則 お金について

12/08(第2水)*変則 嗅覚と香

12/22(第4水)*変則 自由について

2021年前期

*第1、第3水曜日の開催を原則にしています。祝祭日などで他の週になる場合も時々あります。
*新型コロナの感染状況により変更になる場合があります。

01/06(第1水)天体惑星の語り掛け
シュミドリーさんのウェブ講座を通して

01/20(第3水)プラトン立体の内界と外界

02/03(第1水)プラトン立体のメタモルフォーゼ

02/17(第3水)鉱物と結晶

03/03(第1水)シュタイナー建築について

03/17(第3水)木の芽吹きを描く

04/07(第1水)観察会 動物園

04/21(第3水)動物について

05/19(第3水)山岳信仰とわらべ歌

06/02(第1水)神功皇后と世界

06/16(第3水)時間について

07/07(第1水)イマジネーション、インスピレーション、イントイション、パート2

 
以下、過去にとりあげたテーマです.

2020後期

09/02 光と影と思考とのかかわり

09/16 自然観察:泉を訪ねて

10/07 ビルトハフト(像のように世界を感じる)再考

10/21 ヴィンターさんの絵画について

11/04 『私たちの中に世界はあるのか?』

11/18 自然観察:カルスト台地と暗闇体験

12/02 文字を学ぶ過程で大切なこと

12/16 山岳信仰と役行者

 

2020前期

01/08 星々との語らい

01/22 水に映るものと映らないもの

02/05 虹の映り込みとずれ

02/19 天使の梯子と水面

03/04 ヴィンターさんの絵画について
*中止します(感染拡大防止のため)

03/18 像の光学

04/01 *03/04の振替
*中止します(感染拡大防止のため)

04/15 自然観察:泉を訪ねて
*中止します(緊急事態措置のため)

05/20 私たちの中に世界はあるのか?(1)
*中止します

06/03 私たちの中に世界はあるのか?(2)
*開催します(テーマは変更になる可能性があります)

06/17 エーテル体と水のかかわり

07/01 白の考察の続き

07/15 私たちを取り巻く円と直線を感じるワーク

 

2019後期

09/04デーブス氏『ファウスト』について

09/18色についての再考

10/02重力について考える

10/16像の科学

11/06観察会:四大の認識

11/20クラーニッヒさんの動物学

12/04光の治療的可能性

12/18金の輝きと色